岩田精工 株式会社

プレス金型、プレス加工、薄板小径穴加工、岩田精工

ISO認証取得

ISO認証取得

 

お問い合わせ

 

ブログ

 

岩田精工はFacebookに参加しています!


>>Facebookページへはこちらから

是非一度ご覧ください。
HOME»  会社案内

会社案内

ご挨拶

私たち岩田精工は昭和34年に設立し、以来50年近くの歴史で培った金型技術、生産技術のノウハウをもとに、お客様にご満足いただける商品、サ-ビスを提供してまいりました。
長い歴史に恥じることなく、技術の蓄積や開発に努め、設計から生産に至るまで一貫し、技術と実績で貢献できる企業として更に邁進して参ります。

 

会社概要

名称 岩田精工株式会社
所在地 〒614-8233
京都府八幡市内里河原37番地
TEL 075-981-3371
FAX 075-982-1853
URL http://www.iwataseiko.com
代表者 田中 正明
資本金 1,565万円
設立年月日 昭和 34年 4月
品質・環境規格 ISO14001認証所得 登録番号E0659B
従業員 20名
   
取引先銀行 京都信用金庫吉祥院支店、京都中央信用金庫松井山手支店
営業品目 ◆精密金属プレス ◆超精密パンチング加工 ◆精密プレス金型設計・製作
◆分流器(シャント)製作 ◆精密機械加工全般 ◆薄板タレパン加工

~主な製品~
ニッケル水素電池用極板、薄箔パンチング部品、水素吸飲器極板、弱電関連部品、電池関連部品、太陽光発電関連部品、、自動車関連部品、計測器関連部品、精密プレス金型設計製作、プレス試作用簡易金型設計製作、各種金型部品、治工具・精密機器部品、プレス加工周辺装置、分流器(シャント)

 

沿革

昭和34年4月 大阪市此花区にて岩田製作所設立
エキセン金型製作・エキセンプレス加工開始(計測器部品)
昭和43年5月 京都府八幡市に移転(300坪)岩田精工株式会社に社名変更
昭和43年7月 放電加工機・精密成形研削盤2台・30tプレス機4台導入
昭和45年10月 パンチング加工開始
昭和49年5月 ワイヤ-放電加工機導入、弱電部品用順送り金型の設計・製作開始
昭和56年4月 マシニングセンタ-導入
昭和59年11月 プレス加工・パンチング加工品増産の為、隣接工場買収(300坪)
平成2年1月 CAD/CAM導入
平成4年9月 薄板パンチング加工開始
平成8年4月 携帯電話用リチュウムイオン電池用封口板金型製作・プレス加工開始
平成13年1月 3D CAD 導入
平成15年7月 プレス加工品増産の為、隣接工場買収(380坪)
平成17年12月 ISO14001認証所得 登録番号JE0659A
平成21年8月 工場建て替えの為、仮移転
平成22年3月 新社屋完成
平成27年9月 代表取締役に田中正明が就任
平成28年12月 経営革新・元気印認証
 

社訓

有志竟成

 

経営理念

一、 お客様に満足していただける高品質で価値のある製品を提供します。
一、 常に挑戦心を持ち技術の開発と創造的改革に取り組みます。
一、 独自の技術とモノづくりを通して社会貢献をする。
一、 社員の生活を豊かで幸せなものにし、働きがいのある会社作りをする。

 

環境方針

環 境 方 針

 

基本理念

当社は、地球市民の一員として温暖化防止,汚染防止,資源保護,地球の環境保全,安全 と保険衛生,環境に対する全てのことに関心を持ち,よりよい環境作りに努めます。

 

行動指針

1. 当社は合理的な生産活動と質の高い精密板金加工品を提供するという基本使命を踏まえ、以下の重点項目について積極的に取り組む。
(1) 資源の節約とリサイクルの推進
1.事業所における電力使用量の適正化
2.排出物の分別徹底によるリサイクルの推進
(2) 地域環境の保全に貢献する
1.地域の清掃活動を通して環境保全意識の啓発
2.工場の緑化を推進
(3) 製造を通してコストの低減
1.不良低減による廃製品の削減
2. 事業活動による環境影響を的確に把握し、環境管理組織や社内規定等の運営制度を整備し、 環境の継続的改善と汚染の予防に努める。
3. 当社の環境側面に関する法規制等、及び当社が同意したその他の要求事項を順守する。
4. 全従業員にこの環境方針を周知し、環境意識を高めるために環境教育及び啓発活動を実施 し、当社外からの要望に応じて伝達する。
5. この環境方針は、社内外からの要求に応じて文書により公表する 。

 

岩田精工株式会社

代表取締役   田中 正明

 

アクセスマップ